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卒業記念写真
2011年02月26日
来週、高校を卒業する長男が
「俺の制服姿の写真ってあるっけ?」
そういえば、野球のユニフォーム姿の写真は山ほどあるけど、制服姿は、
入学式の一枚だけ。
しかも、本人が着たかった制服とは、違っていた為か、仏頂面そのもの。
その春にあった親戚の結婚式で、制服を着ていく時、長男が言った一言で、その制服、(つまりその学校に)とてもコンプレックスを持っているのだと気づきました。
だから、上の言葉を聞いた時、
「あ~、この3年間で自分の学校に誇りや愛着を持てたのかな。」と嬉しく思い
「じゃあ、家族で卒業記念写真を撮りに行こう!!」と、昨年、ブログでお知り合いになり、何かとうちの3人の息子たちを応援して下さっている「写真のおやまさん」へ、みんなでお邪魔しました。
http://iwashiroya.otemo-yan.net/e371980.html
素敵な写真が出来上がったのはもちろんですが、撮影自体が、とっても楽しくて、
家族にとって、とてもいい思い出になりました。
息子たち、「小山さんって、若いよね。」
とか、「いい人だね。」とか「おもしろい人だね。」て言ってました。
だって、「おもしろい写真屋さん」 http://yroyama.otemo-yan.net/ だもん!
「俺の制服姿の写真ってあるっけ?」
そういえば、野球のユニフォーム姿の写真は山ほどあるけど、制服姿は、
入学式の一枚だけ。
しかも、本人が着たかった制服とは、違っていた為か、仏頂面そのもの。
その春にあった親戚の結婚式で、制服を着ていく時、長男が言った一言で、その制服、(つまりその学校に)とてもコンプレックスを持っているのだと気づきました。
だから、上の言葉を聞いた時、
「あ~、この3年間で自分の学校に誇りや愛着を持てたのかな。」と嬉しく思い
「じゃあ、家族で卒業記念写真を撮りに行こう!!」と、昨年、ブログでお知り合いになり、何かとうちの3人の息子たちを応援して下さっている「写真のおやまさん」へ、みんなでお邪魔しました。
http://iwashiroya.otemo-yan.net/e371980.html
素敵な写真が出来上がったのはもちろんですが、撮影自体が、とっても楽しくて、
家族にとって、とてもいい思い出になりました。
息子たち、「小山さんって、若いよね。」
とか、「いい人だね。」とか「おもしろい人だね。」て言ってました。
だって、「おもしろい写真屋さん」 http://yroyama.otemo-yan.net/ だもん!
タグ :卒業写真おもしろい写真屋さん
新商品のご案内
2011年02月23日

人気のタオルマフラーの新作が入荷しました。
たおるマフラー、さらさ ロングタイプ160センチ (1050円)もちろんコットン100%で、ふんわりと軽いのが特徴です。
色は8色ありますので、2枚を組み合わせても素敵です。

世界最高のタオル産地、今治からやって来ました。
他にも、オーガニックのタオルマフラー、タオルのストールなどもあります。
タオル素材は、気軽に洗えてるのがいいですね。
価格も手ごろだし。これからの季節、うっかり日焼けの防止にお使い下さい。
ホワイトデーのお返しにも❤
脳に刺激を
2011年02月22日
夕べの、英会話教室は5人の出席でした。
まず、「Asian Youth Forgetting How to Write」と題したアジアの若い人たちが、携帯電話やパソコンに頼り過ぎて、文字(漢字)が書けなくなっているというレポートを読みました。
(あ~、身につまされるう~。最近、領収書に書く名字の漢字が出てこない・・・。あっ、これは、歳のせい?)
それから、もし文字を書くこと、祭り、伝統料理、友達、英語を忘れたら、または失ったら、どういう問題が起こるか、そして、その問題を食い止める為には、どうすれば良いかを討論せよとの、ミッション。
難しかった~。日本語でも、なかなか、考えがまとまらないのに、英語でなんてね。
その後は、ペンの方が携帯電話より重要だ、というグループと、携帯の方がペンより重要だという、2グループに分かれ、ディベートの練習でした。
そもそも、ディベートって日本人は苦手ですよね。私たちの時代は、ほとんどそんな教育はなかった様な気がします。相手を言い負かすというのは、あまり美徳とされてこなかったのでないでしょうか。でも、これからの時代そういう練習も若い人には必要でしょうね。
先生は、いつか、蘇陽チーム対矢部チームでディベート対決しようと、意気込んでいましたが、みんな無理無理って言ってました。
だって、最近日本語も出てこない事さえあるのに。
でも、難しかったけど、楽しかったですよ。みんな、たどたどしい英語や、単語だけだったりですが、相手になんとか通じればいいのです。たまには、頭を使って脳に刺激を与えないとね。
ちなみに、刺激って単語は、Stimulationです。これも、夕べ覚えました。
一回の授業で、一つの新しい単語でも覚えられれば、それでいいと思います。
タグ :英会話
庭仕事
2011年02月21日
最近、馬見原もやっと、寒さが緩んできたので、庭仕事を頑張っています。
先日は、軒下のツルバラの剪定、誘引をしました。

今日は、こちらのツルバラを、

息子が組み立ててくれたパーゴラに誘引しましたよ。

肥料もあげて、きっと春には、素敵な花を咲かせてくれるでしょう。
あ~、手が傷だらけだ。バラにトゲがなければね~。
先日は、軒下のツルバラの剪定、誘引をしました。
今日は、こちらのツルバラを、
息子が組み立ててくれたパーゴラに誘引しましたよ。
肥料もあげて、きっと春には、素敵な花を咲かせてくれるでしょう。
あ~、手が傷だらけだ。バラにトゲがなければね~。
タグ :イングリッシュガーデンツルバラ
駄菓子屋さんの瓶
2011年02月17日
子供の頃、駄菓子屋さんに「すずめのタマゴ」っていうお菓子が売ってありました。
確か、1個50銭でした。
いやいや、もちろんいくら私でも、銭というお金を使っていた時代の子供ではありませんが、なぜか2個1円ではなく、1個50銭と言ってましたね。
銭て見たこともなかったから、子供心に何か、おもしろかったのでしょうね。
今も袋に入っているものが売ってありますが、昔は、こんな瓶に入れてありました。

この瓶から、シャベルみたいなもので、おばちゃんがすくって、紙袋に入れてくれるんです。
おしゃれな雑貨屋さんで、「駄菓子屋さんレトロ風瓶」といったものは見たことありますが
これは、正真正銘のレトロ「駄菓子屋さん瓶」です。

キッチンにおいて、乾物を入れたり、インテリアとしてお使いいただければと思います。
私のお勧めとしては、ドライフラワーを入れて飾ってもらうといい感じになると思います。
いくつか並べると、またおしゃれです。
とはいっても、在庫6個ほどしかありませんけど。
馬見原にてご来店お待ちしております。
確か、1個50銭でした。
いやいや、もちろんいくら私でも、銭というお金を使っていた時代の子供ではありませんが、なぜか2個1円ではなく、1個50銭と言ってましたね。
銭て見たこともなかったから、子供心に何か、おもしろかったのでしょうね。
今も袋に入っているものが売ってありますが、昔は、こんな瓶に入れてありました。
この瓶から、シャベルみたいなもので、おばちゃんがすくって、紙袋に入れてくれるんです。
おしゃれな雑貨屋さんで、「駄菓子屋さんレトロ風瓶」といったものは見たことありますが
これは、正真正銘のレトロ「駄菓子屋さん瓶」です。
キッチンにおいて、乾物を入れたり、インテリアとしてお使いいただければと思います。
私のお勧めとしては、ドライフラワーを入れて飾ってもらうといい感じになると思います。
いくつか並べると、またおしゃれです。
とはいっても、在庫6個ほどしかありませんけど。
馬見原にてご来店お待ちしております。
グッと!もっと!くまもと
2011年02月15日

明日2月16日(水)のRKKの番組
グッと!もっと!くまもと
(夜7時53分より)
は、
歴史路 「日向往還」を歩く~上益城地域のおもてなし~
http://rkk.jp/kumamotoken/
です。
馬見原商店街も登場します!
ぜひ、ご覧ください。
そして、3月20日の「歴史ウォーク 馬見原散策コース」への
ご参加お待ちしてま~す!
詳しくは、山都町観光協会ホームページをご覧ください。
http://yamato-tour.org/
タグ :馬見原日向往還歴史ウォーク
14歳で兵士になった父
2011年02月12日
映画「太平洋の奇跡」が公開中ですね。
今まで、戦争映画など、あまり興味がなかった私ですが、最近戦争について考える事があり、これはぜひ、見に行きたいと思っている所です。
昨年、実家近くで三男の野球の試合があり、私の父も応援に来てくれました。
孫が野球を楽しむ姿を見ながら父がぽつりと言った一言が、妙に心に残ったのです。
「俺が軍隊に入ったのは14歳、身長が158センチだったなあ。」
それは、まさに、ちょうどその日14歳の誕生日を迎えた三男と同じ背丈でした。
今まであまり、戦争の話をしなかった父ですが、すでに80歳を超え、私たちに伝えておきたいと思うようになったのか、最近実家に帰るたび、ぽつりぽつりと当時の事を話すようになりました。
お正月に帰った時、父が所属していたという、
「海軍特別年少兵」の事を話してくれたのですが、今、戦友とは交流があるのかと聞いたところ、
自分は引っ越しが多かったので、戦後一切連絡もなく、その頃の戦友と会ったこともないとのことでした。
私は、ネットで見たら何かわかるかも知れないと、「特別年少兵」というものを調べてみたのですが、色んな資料を読むうちに父が10代をどんな風に過ごしたが見えてきて、
涙が止まらなくなってしまいました。
「特別年少兵」というものがどういうものだったのか、全く知らなかった私ですが、幼くして命を落としていった少年たちの存在、そしてそれが今「幻の軍隊」また「昭和の白虎隊」と呼ばれているという事を初めて知りました。
父の話は、いつも淡々としたものでしたが、他の人が書いた手記から、その軍隊での訓練は地獄の毎日だったようです。
たとえば、父は「カッター漕ぎの訓練があったな。」と、懐かしそうに話していましたが、
父と同期のある方の手記には、「カッター漕ぎの訓練は、手の血豆が破れ、ついには尻の皮がむけ、
オールも舟も血だらけになって上陸し、焼けるような地面に座らせられ、飛び上がるような痛さだった。」というような、記述がされていました。きっと、父も同じ体験をしているに違いありません。
海軍特別年少兵というのは、中堅幹部の育成を目的としていたため、午前中は、
普通の学校と同じ授業があり、数か月ごとの試験のたびに成績によって、クラス編成があったそうです。
午後の厳しい訓練の後も、すぐに寝ることも許されず、明日の授業の予習や宿題をしていかなければ、教官からこっぴどく殴られたりしたそうです。
いくら、お国の為と志願して入隊したとしても、まだまだ幼い14歳の少年たちにとっては、罵声と暴力の過酷な日々だった事は想像に難くありません。
ネットでの検索で映画「おとこたちの大和」が、特別年少兵を描いた作品であることを知りました。普段、邦画はほとんど観ないので、それが戦争映画であるとか、戦艦大和の話であることぐらいしか知らなかった私は、早速DVDを借りて来ました。
セーラーカラーの水兵の制服に身を包んだ少年たちを見て、私の知らない少年だった父に出会えたような気がしました。
もし、私が、30年も若ければ、主人公に恋心を抱く蒼井優演じる可憐な少女に自分を重ねたでしょうが(しかも、その子の名前が私と同じだったし)、今、3人の息子を持つ身としては、息子を戦場に送り出す母の気持ちに同調する方がはるかに容易でした。
父の両親、つまり私の祖父母も、父に会うために、三重県の山の中から、わざわざ長崎まで面会に来たそうです。汽車を乗り継ぎ、乗り継ぎ、どれだけの時間と費用がかかった事でしょう。それでも、息子に一目会うため、駆けつけた祖父母の気持ちは痛いほど理解できます。
DVDを見ながら、父の母になったような、不思議な感覚になりました。
父たちが、訓練を終える頃には、もう日本は敗戦へとまっしぐらの状態で、乗るはずだった潜水艦も戦艦もすでになくなり、飛行機の整備に回され、終戦を迎えました。
1, 2年早く生まれた少年たちの多くが、海で命を落とし、幸運にも父は助かりました。
そして、私たちや孫たちにその命を繋げてくれました。
自分が14歳だった頃、それなりに勉強、部活に頑張っていたつもりではあるけれど、
父の目には、どんなにちんたらした毎日を送っているように見えた事だろうと思います。
しかし、父からは一度も、「俺が14歳の頃はなあ~、・・・・」などと言う言葉を聞いた覚えはありません。
青春を軍隊で過ごし、戦後は生きるのに精一杯、結婚してからは、家族を養うため懸命に働いてきた父に、自分が平穏に暮らしているという事だけでしか、親孝行ができていない情けない状態ですが、実家に帰るたびに
「色々な事があったけど、いい人生だった。今は、楽しかった事しか覚えとらんな。」と口癖のようにつぶやく、父の言葉に救われています。
長崎ハウステンボスの脇の公園に「特別年少兵」の碑が建っているそうです。
機会があれば、訪ねてみたいと思います。

特年兵について、ご興味のある方は、こちらも読んでみてください。
「海軍特別年少兵」http://www.geocities.jp/bane2161/kaiguntokunenhei.html
「私の体験した大東亜戦争」http://www.fureai-net.tv/daitoua/
今まで、戦争映画など、あまり興味がなかった私ですが、最近戦争について考える事があり、これはぜひ、見に行きたいと思っている所です。
昨年、実家近くで三男の野球の試合があり、私の父も応援に来てくれました。
孫が野球を楽しむ姿を見ながら父がぽつりと言った一言が、妙に心に残ったのです。
「俺が軍隊に入ったのは14歳、身長が158センチだったなあ。」
それは、まさに、ちょうどその日14歳の誕生日を迎えた三男と同じ背丈でした。
今まであまり、戦争の話をしなかった父ですが、すでに80歳を超え、私たちに伝えておきたいと思うようになったのか、最近実家に帰るたび、ぽつりぽつりと当時の事を話すようになりました。
お正月に帰った時、父が所属していたという、
「海軍特別年少兵」の事を話してくれたのですが、今、戦友とは交流があるのかと聞いたところ、
自分は引っ越しが多かったので、戦後一切連絡もなく、その頃の戦友と会ったこともないとのことでした。
私は、ネットで見たら何かわかるかも知れないと、「特別年少兵」というものを調べてみたのですが、色んな資料を読むうちに父が10代をどんな風に過ごしたが見えてきて、
涙が止まらなくなってしまいました。
「特別年少兵」というものがどういうものだったのか、全く知らなかった私ですが、幼くして命を落としていった少年たちの存在、そしてそれが今「幻の軍隊」また「昭和の白虎隊」と呼ばれているという事を初めて知りました。
父の話は、いつも淡々としたものでしたが、他の人が書いた手記から、その軍隊での訓練は地獄の毎日だったようです。
たとえば、父は「カッター漕ぎの訓練があったな。」と、懐かしそうに話していましたが、
父と同期のある方の手記には、「カッター漕ぎの訓練は、手の血豆が破れ、ついには尻の皮がむけ、
オールも舟も血だらけになって上陸し、焼けるような地面に座らせられ、飛び上がるような痛さだった。」というような、記述がされていました。きっと、父も同じ体験をしているに違いありません。
海軍特別年少兵というのは、中堅幹部の育成を目的としていたため、午前中は、
普通の学校と同じ授業があり、数か月ごとの試験のたびに成績によって、クラス編成があったそうです。
午後の厳しい訓練の後も、すぐに寝ることも許されず、明日の授業の予習や宿題をしていかなければ、教官からこっぴどく殴られたりしたそうです。
いくら、お国の為と志願して入隊したとしても、まだまだ幼い14歳の少年たちにとっては、罵声と暴力の過酷な日々だった事は想像に難くありません。
ネットでの検索で映画「おとこたちの大和」が、特別年少兵を描いた作品であることを知りました。普段、邦画はほとんど観ないので、それが戦争映画であるとか、戦艦大和の話であることぐらいしか知らなかった私は、早速DVDを借りて来ました。
セーラーカラーの水兵の制服に身を包んだ少年たちを見て、私の知らない少年だった父に出会えたような気がしました。
もし、私が、30年も若ければ、主人公に恋心を抱く蒼井優演じる可憐な少女に自分を重ねたでしょうが(しかも、その子の名前が私と同じだったし)、今、3人の息子を持つ身としては、息子を戦場に送り出す母の気持ちに同調する方がはるかに容易でした。
父の両親、つまり私の祖父母も、父に会うために、三重県の山の中から、わざわざ長崎まで面会に来たそうです。汽車を乗り継ぎ、乗り継ぎ、どれだけの時間と費用がかかった事でしょう。それでも、息子に一目会うため、駆けつけた祖父母の気持ちは痛いほど理解できます。
DVDを見ながら、父の母になったような、不思議な感覚になりました。
父たちが、訓練を終える頃には、もう日本は敗戦へとまっしぐらの状態で、乗るはずだった潜水艦も戦艦もすでになくなり、飛行機の整備に回され、終戦を迎えました。
1, 2年早く生まれた少年たちの多くが、海で命を落とし、幸運にも父は助かりました。
そして、私たちや孫たちにその命を繋げてくれました。
自分が14歳だった頃、それなりに勉強、部活に頑張っていたつもりではあるけれど、
父の目には、どんなにちんたらした毎日を送っているように見えた事だろうと思います。
しかし、父からは一度も、「俺が14歳の頃はなあ~、・・・・」などと言う言葉を聞いた覚えはありません。
青春を軍隊で過ごし、戦後は生きるのに精一杯、結婚してからは、家族を養うため懸命に働いてきた父に、自分が平穏に暮らしているという事だけでしか、親孝行ができていない情けない状態ですが、実家に帰るたびに
「色々な事があったけど、いい人生だった。今は、楽しかった事しか覚えとらんな。」と口癖のようにつぶやく、父の言葉に救われています。
長崎ハウステンボスの脇の公園に「特別年少兵」の碑が建っているそうです。
機会があれば、訪ねてみたいと思います。

特年兵について、ご興味のある方は、こちらも読んでみてください。
「海軍特別年少兵」http://www.geocities.jp/bane2161/kaiguntokunenhei.html
「私の体験した大東亜戦争」http://www.fureai-net.tv/daitoua/
タグ :特別年少兵
お雛様手ぬぐい
2011年02月09日
我が家は、男の子3人兄弟というのが3代続き、お雛様とは、縁がありません。
でも、何にもないのも寂しいですから、
子供たちが、保育園で作ったお雛様の人形などを、飾ったりしています。
お雛様柄の手ぬぐいなら、場所も取らず、気軽に飾れますね。
去年とは、また違う柄が入荷しました。




タペストリーにしたり、額に入れて楽しんでください。
でも、何にもないのも寂しいですから、
子供たちが、保育園で作ったお雛様の人形などを、飾ったりしています。
お雛様柄の手ぬぐいなら、場所も取らず、気軽に飾れますね。
去年とは、また違う柄が入荷しました。
タペストリーにしたり、額に入れて楽しんでください。
阿蘇ゆるっと博
2011年02月07日
2011.3.12から始まる
「阿蘇ゆるっと博」の
公式ガイドブックが発売されました。
書店、コンビニ等で、購入できます。(880円)
私たち、夫婦も、どこかに小さく登場してますので、
探してみてね!
それから、もうひとつお知らせです。
今晩、9時 RKK熊本放送
月曜ゴールデン 浅見光彦シリーズ
熊本が舞台の
「菊池伝説殺人」
に中で、肉のみやべのご主人が
警官のエキストラ役で、出演しています。
なんか、遺体を運ぶ役らしい。
よ~く見ないと、見逃します、との事でした。
お楽しみに!!
タグ :阿蘇ゆるっと博
バレンタインギフト
2011年02月05日
この、ゾウさんのお仕事は、何かわかりますか?
答えは、めがねホルダー(683円)です。
バレンタインの、プレゼントにいかがですか?
そして、バレンタインと言えば、もちろんチョコレート。
チョコ好きの私としては、思わず、口に放り込みたくなるぐらいおいしそうですが、
これ実は、マグネット(893円)です。
楽しい雑貨、色々入荷してます。
明日、日曜日は、お店はお休みします。
ただ今、レトロコーナーをもっと充実すべく、奮闘しています。
また、色々な懐かしいもの、ご紹介しますね。
アップルバスケット
2011年02月02日
以前、レンズまめさんが紹介されていた
「アップルバスケット」うちにもやっと入って来ました。
やっぱり、かわいい!!
使い方は、レンズまめさんのブログをどうぞ。
(怠慢だ~)
http://kawata3383.yoka-yoka.jp/e528788.html
大 2100円
小 1680円です。


「アップルバスケット」うちにもやっと入って来ました。
やっぱり、かわいい!!
使い方は、レンズまめさんのブログをどうぞ。
(怠慢だ~)
http://kawata3383.yoka-yoka.jp/e528788.html
大 2100円
小 1680円です。